更新日:2019年11月12日


FLIPPER

現行製品

バージョンアップを計画中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
4.7.0 2020年8月
  • UIを刷新します。
  • ソフトウェアの起動時間が短縮されます。
  • コンテンツの作成時間が短縮されます。

仕様作成中

次世代製品

現在、開発中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
5.0.0 2020年中
  • eラーニング用のFLIPPERとして開発されます。
  • eラーニングに最適なコンテンツが作成できるようになります。

仕様作成中

STORM

次世代製品

現在、開発中です。下記を予定しています。
次世代製品と現製品の機能比較

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
3.1.0 2020年2月
  • 現在のSTORM Vの機能を完全実装します。
  • 動画コンテンツ(動画のみのコンテンツ、動画とスライドを切り替えるコンテンツ)の作成と、動画書き出しに対応します。
  • 書き出したコンテンツをオンラインストレージにアップロードできるようになります。

仕様作成中

3.2.0 調整中
  • 動画コンテンツ作成強化

仕様作成中

非Flash化対応の詳細はこちら

THiNQ

次世代製品

現在、開発中です。下記を予定しています。
次世代製品と現製品の機能比較

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.0.0 内部評価用
  • Platonに対応させる必要があるため、内部評価用バージョンとします。

 

2.1.0 2020年2月
  • ユーザーインタフェースを刷新します。操作性とレスポンスを向上させます。
  • 作成ソフトの多言語化に対応します。
  • Macでも利用できるようになります。

仕様作成中

SUITE製品拡張機能・補助ツール

LOGOSWARE FLIPPER、STORM、THiNQでご利用いただける拡張機能・補助ツールのバージョンアップ予定です。

動画編集ツール

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
3.0.0 2019年12月
  • PCデスクトップのマウス操作を録画し、動画を作成できます。
  • 録画した動画は編集が可能で、テロップやポインターをつけたり、不要な前後の部分を削除できます。
  • 作成した動画はSTORM・FLIPPER・THiNQでご利用いただけます。

テスト中

オンラインストレージ製品サイト

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
1.4.0 2020年1月
  • 非Flash化に対応します。
  • 管理画面からコンテンツがアップロードできるようになります。

開発中

Platon

現行製品

Ver1.10.0 を11月にリリース予定です。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
1.10.0 2019年11月
新機能
  • 「特別研修機能」を追加します。「特別研修」とは、Platonの学習者に、Platonとは切り分けて実施できる限定的な研修です。 これにより、Platonの管理者に見られたくないコースや、Platonの中身は見られたくない研修の講師に対し、特別な管理権限で限定的な学習管理が行えるようになります。
機能改善
  • 複数の受講者を1つのメールアドレスで登録可能
  • 生年月日の年選択を西暦表示のみに変更
  • 受講者対応言語にベトナム語を追加
  • セキュリティ向上
  • 管理画面で学習画面の言語を更新した際、管理画面の言語も変更される不具合を修正

テスト中

次世代製品

現在、企画中です。詳細が決まり次第、お知らせします。

Spotty

現行製品

バージョンアップを計画中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.5.0 2020年2月
  • 配信できるコンテンツの種類が増えます。
     ・テキストメッセージ
     ・外部で発行されたURL:Webページを通知することが出来ます。
  • 配信予約が出来るようになります。届けたいタイミングで確実に情報が伝えられるようになります。また複数のコンテンツをまとめて配信出来るようになります。
  • Libraとの連携を強化します。
    Libra上に搭載されたコンテンツを配信することが出来ます。また、配信期間が終わってもLibraで閲覧出来るようになります。

仕様作成中

Libra V

現行製品

バージョンアップを計画中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.6.0 調整中
  • コンテンツを利用してリード顧客情報が取得できる機能を追加します。
  • 今回のバージョンでは、GigaCastをご利用のお客様に対し Libraで録画コンテンツの配信ができるようにします。
  • 動画コンテンツを閲覧するユーザーの顧客情報が取得できるようにします。(個人情報・閲覧ログ・アンケート)

開発中

GigaCast(共有クラウド)

現行製品

バージョンアップを計画中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
1.5.0 調整中
  • カメラ、マイクなどの配信チェックがいつでも実施できるようにします。
  • セミナー作成のユーザーインタフェースを分かりやすく変更します。

仕様作成中

次世代製品

現在、開発中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.0.0 2020年前半
  • 参加者画面、講師画面、管理画面の非Flash化を完了させます。
  • 講師画面がアプリ化されます。そのため配信側のブラウザによる制約がなくなります。

仕様作成中

非Flash化対応の詳細はこちら

GigaCast(専用クラウド)

バージョンアップを計画中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.2.0 2020年2月

配信画面の非Flash化対応が完了し、配信時のFlashPlayerが不要になります。

  • 講師画面がアプリ化されます。そのため、配信側のブラウザによる制約がなくなります。GigaCastエンコーダーが不要になります。
  • GigaCastエンコーダーの機能は講師画面に追加されます。※
    ※現在リリース中のGigaCastエンコーダーは利用できなくなります。

管理者用の管理画面の非Flash化は4月リリース予定です。

仕様作成中

2.3.0 2020年4月

すべての非Flash化が完了し、FlashPlayerが不要になります。

  • 講師画面から動画ファイルやパソコン画面操作を配信できるようになります。(ManyCamのインストールが不要になります)。
  • 管理画面を非Flash化します。

仕様作成中

非Flash化対応の詳細はこちら