更新日:2019年10月8日

新機能・機能改善

下記のバージョンアップを予定しています。

提供予定日、バージョンアップ内容は、変更になる場合があります。最新状況は本ページで随時更新していきますので、定期的な確認をお願いします。


FLIPPER

現行製品

バージョンアップを計画中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
4.7.0 2020年
  • UIを刷新します。
  • ソフトウェアの起動時間が短縮されます。
  • コンテンツの作成時間が短縮されます。

仕様作成中

次世代製品

現在、開発中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
5.0.0 2020年2月
  • eラーニング用のFLIPPERとして開発されます。
  • eラーニングに最適なコンテンツが作成できるようになります。

仕様作成中

STORM

デスクトップ録画(STORM補助ツール)

現在、開発中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.1.0 2019年12月
  • テロップの挿入
  • ポインタの挿入
  • 不要部分を削除可能

開発中

次世代製品

現在、開発中です。下記を予定しています。
次世代製品と現製品の機能比較

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
3.0.0 2019年10月
  • 非Flash化に対応します。
  • ユーザーインターフェースを刷新します。
  • 音声合成がパワーアップ。多言語での音声合成ができるようになります。
  • パワーポイントのアニメーションを完全再現できるようになります。

【現在販売中STORMとの互換性について】

  • 動画書き出し、動画コンテンツ(動画のみのコンテンツ、動画とスライドを切り替えるコンテンツ)の作成は次バージョンでの対応となります。
  • オンラインストレージ機能は、オンラインストレージ側の改修が必要なため、次バージョンでの対応となります。

テスト中

3.1.0 2019年12月
  • 現在のSTORMVの機能を完全実装します。
  • 動画コンテンツ(動画のみのコンテンツ、動画とスライドを切り替えるコンテンツ)の作成と、動画書き出しに対応します。
  • 書き出したコンテンツをオンラインストレージにアップロードできるようになります。

仕様作成中

3.2.0 調整中
  • 動画コンテンツ作成強化

仕様作成中

非Flash化対応の詳細はこちら

THiNQ

次世代製品

現在、開発中です。下記を予定しています。
次世代製品と現製品の機能比較

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.0.0 内部評価用
  • Platonに対応させる必要があるため、内部評価用バージョンとします。

テスト中

2.1.0 2019年12月
  • ユーザーインタフェースを刷新します。
  • eラーニング用のテストを作りやすくします。
  • Macでも利用できるようになります。

仕様作成中

Platon

現行製品

Ver1.10.0 を10月にリリース予定です。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
1.10.0 2020年1月
新機能
  • 「特別研修機能」を追加します。「特別研修」とは、Platonの学習者に、Platonとは切り分けて実施できる限定的な研修です。 これにより、Platonの管理者に見られたくないコースや、Platonの中身は見られたくない研修の講師に対し、特別な管理権限で限定的な学習管理が行えるようになります。
機能改善
  • 複数の受講者を1つのメールアドレスで登録可能
  • 生年月日の年選択を西暦表示のみに変更
  • 受講者対応言語にベトナム語を追加
  • セキュリティ向上
  • 管理画面で学習画面の言語を更新した際、管理画面の言語も変更される不具合を修正

テスト中

次世代製品

現在、企画中です。詳細が決まり次第、お知らせします。

Spotty

現行製品

バージョンアップを計画中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.5.0 2019年12月
  • Libra上に掲載されたコンテンツが配信できるようになります。
  • 配信期間が終わっても、Libraで閲覧できるようになります。
  • 複数のコンテンツを配信できるようになります。
  • 配信開始日時が設定できるようになります。

仕様作成中

Libra V

現行製品

バージョンアップを計画中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.6.0 調整中
  • コンテンツを利用してリード顧客情報が取得できる機能を追加します。
  • 今回のバージョンでは、GigaCastをご利用のお客様に対し Libraで録画コンテンツの配信ができるようにします。
  • 動画コンテンツを閲覧するユーザーの顧客情報が取得できるようにします。(個人情報・閲覧ログ・アンケート)

開発中

GigaCast(共有クラウド)

現行製品

バージョンアップを計画中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
1.5.0 調整中
  • カメラ、マイクなどの配信チェックがいつでも実施できるようにします。
  • セミナー作成のユーザーインタフェースを分かりやすく変更します。

仕様作成中

次世代製品

現在、開発中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.0.0 2020年3月 非Flash化対応
(参加者画面・講師画面・管理画面)

仕様作成中

非Flash化対応の詳細はこちら

GigaCast(専用クラウド)

バージョンアップを計画中です。下記を予定しています。

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.2.0 2020年2月

非Flash化対応が完了します。

  • 配信時のFlashPlayerが不要になります。
  • 講師画面、管理画面がアプリ化されます。そのため、配信側のブラウザによる制約がなくなります。
  • GigaCastエンコーダーが不要になります。GigaCastエンコーダーの機能は講師画面に追加されます。(現在リリース中のGigaCastエンコーダーは利用できなくなります。)

開発中

非Flash化対応の詳細はこちら