お客さまサポートサイト > バージョンアップ予定

バージョンアップ予定

更新日:2018年7月5日

下記のバージョンアップを予定しています。

提供予定日、バージョンアップ内容は、変更になる場合があります。最新状況は本ページで随時更新していきますので、定期的な確認をお願いします。


FLIPPER

製品 バージョン 提供予定日 バージョンアップ内容
FLIPPER U 4.6.0 2018年9月
新機能
  • Libra V 2.4.0の新機能に対応させます。
FLIPPER リンク一括作成 1.0.0 2018年8月
新機能
  • 外部リンクを設定したい単語(製品名・商品番号など)と外部リンクURLが記述されたCSVファイルを読み込むことで、FLIPPER上での大量のリンク設定を自動処理します。
FLIPPER エクスポーター 1.0.0 2018年8月
新機能
  • FLIPPER U 内に保管された作成済みのコンテンツの一括バックアップを可能にするツールです。複数コンテンツの一括削除の機能も備わっています。

STORM V

製品 バージョン 提供予定日 バージョンアップ内容
STORM V 2.3.0 2018年7月
新機能
  • HLS(HTTP Live Streaming)形式動画のストリーミング再生に対応します。
    これにより、STORM内の動画をストリーミング動画配信サーバーから再生させることができます。
不具合修正
  • 動画書き出しで、音声のサンプリングレートを48KHzにすると動画書き出しに失敗する不具合を修正します。
  • iPhoneの一部機種で端末を回転させると画面レイアウトが崩れる不具合を修正します。
STORM音声合成チェッカー 1.0.0 2018年7月
新機能
  • PPT(PowerPoint)内ノートの音声合成に関し、STORMでの編集作業に先立ち、事前に品質チェックと修正(読み間違えなど)ができるツールです。これにより読み間違えのない音声合成ファイルを持ってSTORM編集作業を行えるので編集作業の効率を上げることができます。

Platon

製品 バージョン 提供予定日 バージョンアップ内容
Platon 1.9.2 2018年7月
不具合修正
  • お手軽Platonで「大量の部署・受講者CSV登録」「容量の大きいコンテンツアップデート」「人数、講座数が多い場合の受講者割り当て」の場合強制的にタイムアウトが発生して登録に失敗していた不具合を修正します。
Platon 1.10.0 2018年10月
新機能
  • 「研修担当者機能」を追加します。「研修担当者機能」とは自分が担当している研修の「コース作成と教材の登録」「コースへの受講者の割り当て」「受講者からの問い合わせ対応」「学習の進捗管理」を行うことが出来る機能です。
    (従来の「部署マネージャ」は担当部署に所属している人単位で学習管理をするものに対し、「研修担当者機能」は担当する研修単位で学習管理ができます。)
  • 「講座カテゴリ」「講座名」「教材」の一括登録ができるようになります。これによりLMSの事前準備が簡単になります。
機能改善
  • 期間指定の無いコースでも自動督促メールが送信できるようになります。
  • 学習画面で自分に割り当てられているコース、講座、教材についてキーワード検索が出来るようになります。
  • テストコンテンツの合否表示をコンテンツごとに設定出来るようになります。
  • アカウント申請がモバイルから出来るようになります。
  • モバイルの学習画面から修了書が出力出来るようになります。

Libra V

製品 バージョン 提供予定日 バージョンアップ内容
Libra V 2.4.0 2018年9月
新機能
  • Libra上のFLIPPER U コンテンツへの書き込み(手書きメモ.付箋)がLibraに保管されます。これにより、PC・スマホ・タブレットすべてのデバイスで書き込みが共有可能になります。

GigaCast

製品 バージョン 提供予定日 バージョンアップ内容
GigaCast Cloud
(共有クラウド)
1.4.15 2018年7月
新機能
  • GigaCast Cloudが提供する「録画配信」機能において、録画セミナーの閲覧中に閲覧者にアンケートを表示する機能を追加します。
  • メール定型文(※参加者に送信するメールの内容をあらかじめ登録しておく機能)を作成出来るようになります。これにより、セミナーの招待メール、アンケートの回答依頼メール作成時に、保存しておいたメール定型文から選択できるようになります。
機能改善
  • 「チャット」「質問」「お知らせ」の定型文(※「チャット」「質問」「お知らせ」の文章をあらかじめ登録しておく機能)が複数存在したときに、表示の順番を指定できるようになります。これにより、セミナー中の定型文選択が容易になります。
    す。

Spotty

製品 バージョン 提供予定日 バージョンアップ内容
Spotty 2.2.0 2018年9月
新機能
  • THiNQで作成したコンテンツ(テストおよびアンケート)が配信できるようになります。
  • コンテンツの配信方法に、従来からあるモバイルアプリへの配信に加えて、メールへの配信ができるようになります。
機能改善
  • 配信終了日が指定できるようになります。
  • 組織を選択して配信できるようになります。
  • 本部向けの管理画面から未受講者の抽出と催促が出来るようになります。
  • 本部向けの管理画面から利用者の登録や閲覧状況の確認が出来るようになります。