更新日:2020年1月21日


FLIPPER

FLIPPER U2(FLIPPER U 後継製品)

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
5.0.0 2020年8月
  • 操作性、レスポンスを向上させたソフトウェアに刷新します。
  • ソフトウェアの起動時間やコンテンツの変換時間などが大幅に短縮されます。
    またSTORM Xe(販売中)・THiNQ Xe(開発中)とユーザーインタフェースを揃え、操作性を向上させます。     
  • Macで利用できるようになります。

     

    【推奨動作環境の変更】  Windowsは64bit版のみを推奨動作環境とします。

    【現在発売中のFLIPPER Uとの互換性】 FLIPPER Uで作成したコンテンツはインポートできません。

開発中

FLIPPER Xe

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
6.0.0 2020年中
  • マニュアル作成に特化したFLIPPERとして開発されます。
    Word・PowerPointなどのOfficeファイルから、社員に学んで欲しい「社内規定」「業務マニュアル」「操作マニュアル」などのマニュアルを作成できるようになります。

    また、画像・動画を使った「作業手順書」も簡単に作成できます。

仕様作成中

STORM

STORM Xe次世代製品Xeと現製品の機能比較

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
3.1.0 2020年3月
  • 現在のSTORM Vの機能を完全実装します。
  • 動画コンテンツ(動画のみのコンテンツ、動画とスライドを切り替えるコンテンツ)の作成と、動画書き出しに対応します。
  • 書き出したコンテンツをオンラインストレージにアップロードできるようになります。

開発中

3.2.0 調整中
  • 動画コンテンツ作成強化

仕様作成中

非Flash化対応の詳細はこちら

THiNQ

THiNQ Xe次世代製品Xeと現製品の機能比較

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.0.0 内部評価用
  • Platonに対応させる必要があるため、内部評価用バージョンとします。

 

2.1.0 2020年3月
  • ユーザーインタフェースを刷新します。操作性とレスポンスを向上させます。
  • Macでも利用できるようになります。

テスト中

SUITE製品拡張機能・補助ツール

LOGOSWARE FLIPPER、STORM、THiNQでご利用いただける拡張機能・補助ツールのバージョンアップ予定です。

動画編集ツール

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
3.0.0 2020年1月
  • PCデスクトップのマウス操作を録画し、動画を作成できます。
  • 録画した動画は編集が可能で、テロップやポインターをつけたり、不要な前後の部分を削除できます。
  • 作成した動画はSTORM・FLIPPER・THiNQでご利用いただけます。

テスト中

オンラインストレージ製品サイト

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
1.4.0 2020年2月
  • 非Flash化に対応します。
  • 管理画面からコンテンツがアップロードできるようになります。

テスト中

Platon

Platon

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
1.10.0 2020年2月
新機能
  • 「特別研修機能」を追加します。「特別研修」とは、Platonの学習者に、Platonとは切り分けて実施できる限定的な研修です。 これにより、Platonの管理者に見られたくないコースや、Platonの中身は見られたくない研修の講師に対し、特別な管理権限で限定的な学習管理が行えるようになります。
機能改善
  • 複数の受講者を1つのメールアドレスで登録可能
  • 生年月日の年選択を西暦表示のみに変更
  • 受講者対応言語にベトナム語を追加
  • セキュリティ向上
  • 管理画面で学習画面の言語を更新した際、管理画面の言語も変更される不具合を修正

テスト中

Platon Xe

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.0.0 2021年上半期

Platonの完全リニューアル版となります。現行のPlatonの機能に加え、新たに下記の機能が加わる予定です。

  • ライブラリシステム「Libra」と連結され、ユーザー管理などが共通化されます。
  • 受講者による講座申し込み機能が加わります。
  • 集合研修の機能が強化され、eラーニングと集合研修の組み合わせが自在になります。
  • 管理者向けに、学習計画、学習効果測定の機能が加わります。

仕様作成中

Spotty

Spotty

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.5.0 2020年2月
  • 配信できるコンテンツの種類が増えます。
     ・テキストメッセージ
     ・外部で発行されたURL:Webページを通知することが出来ます。
  • 配信予約が出来るようになります。届けたいタイミングで確実に情報が伝えられるようになります。また複数のコンテンツをまとめて配信出来るようになります。
  • Libraとの連携を強化します。
    Libra上に搭載されたコンテンツを配信することが出来ます。また、配信期間が終わってもLibraで閲覧出来るようになります。

開発中

Libra V

Libra V

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.6.0 調整中
  • コンテンツを利用してリード顧客情報が取得できる機能を追加します。
  • 今回のバージョンでは、GigaCastをご利用のお客様に対し Libraで録画コンテンツの配信ができるようにします。
  • 動画コンテンツを閲覧するユーザーの顧客情報が取得できるようにします。(個人情報・閲覧ログ・アンケート)

仕様作成中

Libra Xe

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
3.0.0 2021年上半期

Libraの完全リニューアル版となります。現行のLibraに加え、新たに下記の機能が加わる予定です。

  • eラーニングシステム「Platon」と連結され、ユーザー管理などが共通化されます。
  • 共通本棚以外に、利用者各自の専用本棚を持てます。
  • ブックへの書き込みによる、利用者間コミュニケーション機能が加わります。
  • 複数ブックをグループ化し、ユーザーに割り当てることができます。

仕様作成中

GigaCast(共有クラウド)

GigaCast共有クラウド

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
1.5.0 2020年上半期
  • 参加者画面、講師画面、管理画面の非Flash化を完了させます。
  • 講師画面がアプリ化されます。そのため配信側のブラウザによる制約がなくなります。

仕様作成中

1.6.0 調整中
  • カメラ、マイクなどの配信チェックがいつでも実施できるようにします。
  • セミナー作成のユーザーインタフェースを分かりやすく変更します。

仕様作成中

非Flash化対応の詳細はこちら

GigaCast(専用クラウド)

GigaCast専用クラウド

バージョン 提供予定日 内容 開発状況
2.2.0 2020年2月

配信画面の非Flash化対応が完了し、配信時のFlashPlayerが不要になります。

  • 講師画面がアプリ化されます。そのため、配信側のブラウザによる制約がなくなります。GigaCastエンコーダーが不要になります。
  • GigaCastエンコーダーの機能は講師画面に追加されます。※
    ※現在リリース中のGigaCastエンコーダーは利用できなくなります。

管理者用の管理画面の非Flash化は4月リリース予定です。

テスト中

2.3.0 2020年4月

すべての非Flash化が完了し、FlashPlayerが不要になります。

  • 講師画面から動画ファイルやパソコン画面操作を配信できるようになります。(ManyCamのインストールが不要になります)。
  • 管理画面を非Flash化します。

開発中

非Flash化対応の詳細はこちら