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1.LOGOSWARE オンラインストレージ


2.オフライン閲覧キット


3.スコア機能


4.マニフェスト・エディタ

1.LOGOSWARE オンラインストレージ

1ユニットで利用できる目安を教えてください。
[ID:OP140818-07]
必要ユニット数の目安について、こちらのページにまとめておりますので、ご覧ください。


足りない場合はユニットを買い足していただけますよう、お願いいたします。

オンラインストレージで「体験版ライセンス登録に失敗しました」
というエラーメッセージが出てしまいます。
[ID:OP140812-01]
大変ご不便お掛けしております。
お手数ですが、support@logosware.com までお問い合わせください。

同時に接続できるパソコン/モバイルの台数に制限はありますか?
[ID:OP140908-01, UPDATE:201409]
アクセス数に応じて自動的に拡張する環境としている為、制限はありません。

オンラインストレージとスコア管理画面間の通信はどのような仕組みになっていますか?
[ID:OP160113-01, UPDATE:201702]
オンラインストレージ上のコンテンツを受講してからスコアにデータが送信される通信はSSL暗号化されたhttpsです。

2.オフライン閲覧キット

起動画面にロゴを入れることは可能ですか?
[ID:OP140818-06]
可能です。起動画面の見た目は、お好みの画像(JPEG形式)に差し替えることが出来ます。

3.スコア機能

スコア機能が利用している「Google App Engine」は安全ですか?
[ID:OP140818-01, UPDATE:201408]
スコア機能は米Google社のクラウド・コンピューティング環境「Google App Engine」を利用して開発されており、Google社により高度な安全が保障されています。

参考情報として、以下をご参照ください。
Google Enterprise Japan 公式ブログ

スコア機能のレコード件数はどのようにカウントしますか?例えば、同じ人が2回受けたらどうなりますか?
[ID:OP140818-02, UPDATE:201408]
それぞれのコンテンツに応じて、以下のルールでカウントします。

・FLIPPER、STORMコンテンツの場合
コンテンツ作成時に決めた「完了基準(全体の何%見たら完了とするか)」を越えたタイミングで、閲覧完了のレコードがサーバーに送信されます。
完了基準に満たない状態で、視聴を止めた方の視聴情報は残りません。

・THiNQコンテンツの場合
問題数にかかわらず、1問目から最終問題までの解答情報が1レコードとして保存されます。例えば、10問のテストを30人が1回ずつ受講した場合、30レコードになります。最後まで解答していない方の解答情報は残りません。

いずれの場合も、同じ人が2回受けた場合、2回蓄積されます。

スコア機能で、同じ人が何度もテストを受けた場合、ログはどのように記録されますか?
[ID:OP141204-1, UPDATE:201408]
すべてログに記録されます。
「最新の結果だけ集計したい」場合や、「一番初めの結果だけ集計したい」場合は、結果をCSVでダウンロードの上、データを加工して集計をお願いいたします。
(例:EXCELやACCESSでデータを取り込み、タイムスタンプとユーザー名をキーにして、データを抽出後に集計など)

STORMとTHiNQそれぞれでスコア機能を使用しています。それぞれのコンテンツのレコードを合わせて上限1,000レコードでしょうか?それとも、STORMで上限1000、THiNQで上限1,000という計算でしょうか。
[ID:OP141204-2, UPDATE:201412]
後者の製品毎で上限1,000レコードとなっております。
※STORMで1000、THiNQで1000が標準での上限です。

スコア機能のレコード件数はどうカウントしますか?例えば、10問からなるテストを30人で受けた場合、10×30で300レコード使いますか?
[ID:OP141204-3, UPDATE:201408]
問題数にかかわらず、1問目から最終問題までの解答情報が1レコードとして保存されます。例えば、10問のテストを30人でひとり1回受けた場合、30レコードになります。

スコア機能は、無料で使えるのが1000レコードまでとのことですが、1000レコードを超えるとどうなりますか?
[ID:OP141204-4, UPDATE:201408]
1000レコードを超えた分は、保存されません。定期的に、結果のダウンロードと削除をお願いいたします。
1000レコード以上保存したい場合、有料にて可能ですのでお問い合わせください。

※1000レコードを超えた場合、受講者側には、「データ送信に失敗しました[再送信]とエラーが表示されます。

スコア機能を体験することはできますか?
[ID:OP140818-05]
体験版サイトをご用意しております。
受講者と管理者の操作を体験できますので、ぜひお試しください。
https://suite.logosware.com/option-solution/score/demo/

コンテンツが、海外から開けない、履歴が記録されない
[ID:OP141023-07]
スコア機能は、米グーグル社のクラウド・コンピューティング環境「Google App Engine」を利用して作られています。
そのため、国策等で当該サービスへのアクセスを制限しているエリアからは、コンテンツを開けない、回答情報が送信されないといった問題が発生することがあります。
申し訳ありませんが、ご理解の上ご利用ください。

スコア管理画面の結果簡易集計部分に作成したコンテンツの問題文や画像を表示させたくない
[ID:OP160809-01, UPDATE:201608]
THiNQコンテンツがアップロードされるWebサーバのディレクトリに
ベーシック認証が設定されていれば、
スコア機能の簡易集計で問題テキストや問題画像が表示されなくなります。

4.マニフェスト・エディタ

どんなときに使うものですか?
[ID:OP140815-01]
弊社ソフト(FLIPPER U、STORM Maker、THiNQ Maker)で作成したコンテンツを
①複数のコンテンツをまとめて学習管理システムに登録したい時
②他社製の学習管理システムに登録したい時 ※
に使用します。

※ マニフェスト・エディタを使用しなくても、そのまま使用可能な他社LMSもあります。

以下の学習管理システムでコンテンツを利用する際には、マニフェスト・エディタが必要です。
・Generalist/LM(東芝ソリューション株式会社)
・学び維新(リコージャパン株式会社)

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